米国株を10分の1程度の資金で取引できる


CFDは米国の優良企業の個別株も10分の1程度の資金で取引できる点が大きな魅力です。ネット証券
でも米国株や中国株は日本株を取引する感覚に近い状態で取引することができます。


しかし、取扱銘柄だけみてもCFDほどは充実していません。また、米国株以外にも米国のADRであれば
インド株も取引できます。20万円台の車を販売している「タタ・モータース」を売買できます。


本来であれば日本の個人投資家はインド株を直接投資することはできませんが、ひまわりCFDでは上述
した形でインドの個別銘柄も取引することができます。もちろん買いからも売りからも取引できます。


米国株式市場にはADRで世界中の企業が上場していますので、ブラジル株やロシア株といったBRICs
銘柄も取引できますので、投資チャンスがさらに広がることになります。


そして、何といっても米国のIT企業のトップに君臨するグーグルのような企業の株を10倍もレバレッジを
かけて取引できるのは大きな魅力です。現物だけを取引することを考えたら夢のような話です。


資金効率が良くなるだけでなく分散して投資することで投資効果も高まります。取引会社によっては単元
に基づいて取引しなければなりませんが、中には1株単位から取引できるところもありますので、本当に
気軽に米国株をはじめとした外国株を取引することができます。







タグ:CFD
posted by 米国株で株式投資 at 21:49 | CFDの基本について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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