グーグル Google+ バグ 修正へ!


Googleが、Facebookに対抗すべく開発したソーシャル・ネットワーキング・サービス
「Google+」に致命的なバグが見つかったようです。


今現在Facebookの利用者は7億人といわれています。


地球の人口の1割がFacebookを利用しているわけですが、この対抗馬としてGoogle+が
注目を集めていたわけですが、一般に浸透するまでには当分時間がかかりそうです。



「一部転載:COMPUTERWORLD.jp」

『「Google+」に幾つかのプライバシー関連バグ――グーグルは修正に取り組む』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110707-00000001-cwj-sci


米国Googleが、「Facebook」を凌駕すべく立ち上げた新しいソーシャル・ネット
ワーキング・サービス「Google+」に、複数のプライバシー関連バグが見つかった。


Googleはこれらのバグを修正するための取り組みを進めている。


Facebookは、7億以上のユーザー・アカウントを抱えるSNS市場の王者だ。


Google+はこのFacebookの有力かつ現実的な対抗馬となるはずだったが、プライ
バシー問題をめぐりベータ・テスト・サービス開始直後につまずいたことで、
その将来に暗雲が立ち込めようとしている。

続きはコチラから⇒

今現在、バグを修正しているようなんですが、一日も早く修正し、市場へ投入される
日が来ることを願ってます。私のようなグーグル狂にとっては待ち遠しい限りです。








posted by 米国株で株式投資 at 13:37 | 米国経済ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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