CFDで海外ETFを取引する魅力について


CFDでは海外ETFも投資することができますので、インデックス型投信よりも遥かに良い条件で取引する
ことができます。まず、何といっても保有コストを含めた取引コストが割安です。


基本的にインデックス型投信の場合は基準価額が一日に一回しか変りませんが、CFDの場合は市場の
動きと連動する格好で刻一刻と変化するので、有利な価格を狙って取引することができます。


そして、インデックス型投信を買う場合は現物の株取引と同様に、口数×基準価額相当の資金を用意しな
ければなりませんが、CFDではレバレッジをかけて取引できます。


実際に取引する銘柄によって異なりますが、手持ち資金の10倍以上の取引もCFDなら可能です。こうし
た点を考慮してもCFDで海外ETFを取引した方がインデックス型投信よりも有利に運用可能です。


とくに当サイトがオススメしている「ひまわり証券」の株式CFDでは沢山の海外ETFを取り扱っているので
米国株取引においてもインデックス型投信よりも良い条件で取引することできます。


実際に信託報酬の面で割安に設定されていますし、基本的にひまわり証券の指数CFDは売買コストは
スプレッドのみですので、ミニマムチケットフィーも必要ありません。


そして、レバレッジに関しては株式CFDよりも高いレバレッジ(最大で20倍)をかけて取引できるのも大き
な魅力です。株式CFDと指数CFDのうち条件に合うものを選んで取引することができます。







タグ:海外ETF
posted by 米国株で株式投資 at 20:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 米国株の魅力について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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