指数CFDから米国株投資を始めるポイント


米国株を取引したいと思っても、どの銘柄を取引すれば良いのか日本株を取引する以上に悩まれるかと
思います。そこでオススメなのが指数CFDです。指数CFDは海外の株価指数を原資産としています。


当サイトで推奨させていただいております「ひまわり証券」では世界中の市場関係者および投資家が注目
の指標の一つでもありますニューヨークダウを原資産とした「US30 Wall Street」を取引できます。


「US30 Wall Street」は米国株が取引されるニューヨーク証券取引所の営業時間外でも取引すること
ができます。ちなみにニューヨーク証券取引所の営業時間が日本時間の23時30分から翌6時です。


サマータイムは1時間ずれます。そして、「US30 Wall Street」は日本時間の8時30分から翌6時まで
取引することができますので、ほぼ24時間取引することができます。


これが指数CFDの大きな魅力の一つです。全ての指数CFDが同じ条件で取引できるというわけではない
のですが、株式CFDと比較した場合、取比するうえで圧倒的に指数CFDの方が有利に取引できます。


また、米国株関連では「US30 Wall Street」以外にもS&P500種指数を原資産とする「US SP500」や
ナスダック100種株価指数に連動する「US Tech100NAS」も同じように取引することができます。まず、
指数CFDで慣れてから株式CFDで米国株を本格的に取引されると良いでしょう。







タグ:指数CFD
posted by 米国株で株式投資 at 21:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 米国株の魅力について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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