CFDのパイオニア「ひまわり証券」の魅力


CFDはFXと同じ証拠金取引です。FXは通貨のみ取引できるのに対してCFDは世界中の株式や株価
指数、債券、商品などを取引できるので分散投資効果は圧倒的にCFDの方が高いです。


しかも、本来これらの商品を取引する場合は各商品ごとに取引口座を開設する必要があったのですが、
CFDの場合は一つの取引口座を開設するだけで複数の商品を取引することができます。


当サイトが推奨する「ひまわり証券」はデリバティブのパイオニアです。CFDも2005年から取り扱って
います。実は日本で一番最初にCFDを取り扱ったのが「ひまわり証券」なんです。


「ひまわり証券」は日本や米国などに上昇する個別株式銘柄、株価指数、ETFなど5000銘柄以上取引
することができます。残念ながら「ひまわり証券」ではETF以外でコモディティは取り扱っていません。


これまで証券会社で米国株を取引する場合は銘柄数が限定されていました。CFDであればニューヨーク
証券取引所(NYSE)やナスダックに上場する有名な米国企業の株式を売買することができます。


個別株の場合はある程度の知識が必要となりますが、株価指数であればニューヨークダウやナスダック
などの指数にあわせて取引すれば良いので比較的簡単です。とにかくCFDは敷居の低さが魅力です。







posted by 米国株で株式投資 at 22:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | CFDの基本について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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